住宅営業の七つ道具 - 住宅営業マンが最短最速で年収を上げるには?【土地なし3回契約方程式】

住宅営業の七つ道具

こんにちは。

あなたは、接客をする時いつも何を持って
いますか?

ペン、手帳、名刺なんて言うのは当たり前
だと思いますが、

私は、結構いろんなものを持って接客をして
いました。

因みに、どんなものを持っていたかと言うと、

ペンはシャープペンと4色ボールペンの一体の
ものと蛍光マーカー、手帳はA5サイズ、名刺、
ローン電卓、三角スケール、コンベックスメジャー、
それから自分で写した現場写真・・・。

と、いつもこれくらいは持っていました。

あとは、展示場の各テーブルの近くにアプローチ
ブック、会社のカタログ、住宅ローンや税金の
資料、

そして、A3サイズのプラン用紙は必需品でした。

それぞれどんなふうに使うかと言うと、

まずペンは、いつも着座してお客さんと話す時、
私は紙に絵や文字を描きながら説明していたので、
それが分かり易い様に、いろんな色を使い分けて
いました。

その時、A3サイズのプラン用紙を使って、
別に間取りを描くわけではないのですが、
紙が大きいので、大きな字を書いて分かり
易い様にしていました。

A5サイズの手帳と言うのは、ポケットには
入らず邪魔なんですが、やはりいっぱい
書き込めるので、使っていました。

そして、ローン電卓は絶対に必需品です。

住宅ローンを組まれる方は多いので、もう
その場ですぐに、いくら借りると月々の
返済はいくらですと、言ってあげられれば、
話が早いです。

三角スケールは、あなたも使い方はお分かり
だと思いますが、プラン集を使って話しを
する時や作ったプランの説明に役に立ちます。

そして、コンベックスメジャーは非常に便利です。

私はいつも5メートルほどのものを持って
いましたが、邪魔だと思ったら、2メートル
くらいでも良いと思います。

使い方ですが、長さを測るのは言うまでも
無いんですが、私は、高い所や遠くを指し示す
時にも使っていました。

特に展示場は現実より広い場合が多いので、
部屋を区切って実際の広さを分かってもらう
という使い方もできます。

そして最後に現場写真ですが、これは出来るだけ
自分のお客さんの現場をデジカメを持ち歩いて
常に撮っておくと、お客さんに話すだけでは
理解してもらいにくい事が説明し易くなります。

出来れば、お客さんやお客さんと一緒にあなたが
現場で写っている写真も入れておくと、安心して
もらえると思います。

以上の様な自分なりのツールをその場に応じて、
使い分けていたんですが、

あなたの営業にも、何か役に立つものがあれば
幸いです。

それではまた。

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