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住宅営業マンと買わないお客さん - 住宅営業はコレで全て解決【土地なし3回契約方程式】

住宅営業マンと買わないお客さん

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こんにちは、石川です。

あなたは、家を買ったばかりのお客さんを
接客した事がありますか?

私は、建売住宅を買って2年くらいなんていう
お客さんを何度も接客した事があるんです。

最初は、

「まだ家を買って2年くらいです。」

というお客さんが来た時には、

「それじゃあ仕事にならないや」

「今日はついてないなぁ」

なんて、心の中で思ったものです。

しかし、ある時お客さんがぜんぜんいなくて
暇だったので、建売住宅を買って2年くらい
というお客さんと、じっくり話す事にしたんです。

まず、私が思ったのは、

「このお客さんはなんで住宅展示場へ来たんだろう?」

という、素朴な疑問でした。

そこでハッキリと聴いてみました。

「失礼ですけど、そんなに新しい家にお住まい
なのに、なんで住宅展示場にいらしたんですか?」

すると、そのお客さんは、

「家を買う時に、いろいろ見ないで買ってしまった
ので、こういうところを見たかったんです。」

という事でした。

私もその時は時間があったので、どんな経緯で
家を買ったのか、聴いてみる事にしました。

そう、私は注文住宅をずっと売っていたんですが、
この時初めて、建売住宅を買う人の気持ちに興味を
持ったんです。

私がそう思って、いろいろ聴き始めると、その
お客さんは、

「やっぱり、失敗したぁ」

「もっと見ておけば良かった」

と、何度も何度も言うんです。

そして私が、

「どんなところが失敗したんですか?」

と聴くと、

「ドアの建付けが悪くなったので、この前建てた
業者に電話をしたら・・・。」

「もう潰れていたんです」

「もうどうして良いかわからなくて・・・。」

と、言うんです。

私もどうして良いかわからず、

「それは、大変ですねぇ」

としか、言いようがありませんでした。

こんな風に1時間ほど、今のお住まいについて
いろんな事を話した後、そのお客さんは帰って
いきました。

でも、その時は、

「無駄な時間を過ごしてしまった」

とは思わずに、

「かわいそうになぁ」

という気持ちでいっぱいでした。

そして、あとでよくよく考えてみると、

「そうだっ、この話は上手く使える」

と、ピンときたんです。

どういう事かと言うと、

若いご夫婦のお客さんで、建売住宅にしようか?
注文住宅にしようか?と迷っているお客さんって
いますよね。

または、まだ注文住宅と建売住宅の違いなんか
解っていないようなお客さんに対して、

「この話は使える」

と思ったんです。

さて、どう使えるのかと言うと、この内容は
次回詳しくお話します。

それでは、また次回をお楽しみに。

最後までお読み頂きましてありがとうございます。

石川智忠

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