住宅営業マンは契約後フォローをするな - 住宅営業マンが最短最速で年収を上げるには?【土地なし3回契約方程式】

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住宅営業マンは契約後フォローをするな

こんにちは、石川です。

あなたは、契約後のお客さんのフォローを
どれくらいしていますか?

私は最初の頃、契約後のお客さんの打ち合わせ
には、ほとんど全て出ていました。

契約前のお客さんの不安の一つとして、契約後
この営業マンは、態度が変わらないだろうか?
という事があります。

確かに、大きな買い物をする時って、買った
後のアフターサービスなどが、気になるところ
ですよね。

世の中にはまだまだ、売ったら売りっぱなし
という事も多いようです。

でも、そんな事では、商売として長続きしない
という事は、誰でも解りますよね。

ただ、営業マンは次から次に契約を取らなければ
ならない、という立場にあるわけです。

ですから、契約後のお客さんになるべく時間を
掛けたくないというのも、本音でしょう。

そこで、契約後のお客さんを大事にしなければ
ならないし、新規のお客さんを追わなければ
ならないという矛盾が生じます。

「いったいどうすれば?」

と、私もいろいろ考えたんですが・・・。

100点満点の答え、とは限らないんですが、
私はこんな事をしていました。

それは、先手を打つという事です。

まず、契約前のお客さんに、

「私は売れっ子の忙しい営業マンです。」

という事を、印象付けておきます。

もちろん、口で「忙しい」なんて言っては
嫌われてしまうだけですから、口では言わずに
印象付けるんです。

どうするかと言うと、

ステップ1

お客さんとの会話の中に、

「この前のお客さんは・・・。」とか、

「私のお客さんで、こんな人がいました。」

という言葉をたくさん使います。

そうすると、

「この営業マンは、たくさんお客さんが
いるんだなぁ」

と思ってもらえる訳です。

ステップ2

手帳には、たくさん予定を書き込んでおいて、
そのお客さんとの予定を立てる時に、わざと
手帳が見えるようにします。

こんな感じで、忙しそうな演出をしておくと、
お客さんも優秀な営業マンだと思ってくれます。

そして、これが後になって、大きな意味を
持つ仕掛けなんです。

いかがでしょうか?

「これくらいの事はやってるよ。」

なんて思ったかもしれませんが、この後更に
第2、第3の仕掛けをしていって、あなたが
あまりフォローに時間を取られずに、お客さん
から信頼を得る方法をお話します。

次回以降をお楽しみに。

最後までお読み頂きましてありがとうございます。

石川智忠

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